肌 保湿クリーム うるおい

 

お肌の乾燥が止まらない・・・その理由とは!

お肌が乾燥ぎみなのでたっぷり化粧水を与えて、栄養クリームで水分が蒸発しないようにしているのに、なぜかお肌がカサカサする・・・そんな経験はありませんか?

 

保湿しているのに乾燥する原因は、そもそもお肌自身の保湿力が低下しているからなんです!

 

だから栄養クリームで「ふた」をしたつもりでも水分は「ダダモレ」なんです。
今までの努力は何だったんだ!って感じですよね。(以前のわたし。。。)

 

では、どうやったらお肌の保湿力を高めることができのでしょうか?

お肌の保湿力を高めるとっておきの方法

結論からいいますと、最も効果的なのは化粧品でお肌の外側から細胞間脂質「セラミド」を直接与えてやり
お肌の奥から保湿していくことなんです。

 

コラーゲンやヒアルロン酸やエラスチンじゃだめなの?
と思うかもしれませんが、これらさえセラミドの保湿力にはかなわないのです。

 

なぜならバリア層を構成する角質細胞脂質の約50%はセラミドであり、角層の水分の80%も保水しているからです。セラミドが不足しているお肌は水分を保つことができず蒸発してしまいます。お肌に有効な他の成分を生かすためにもまずはセラミドなんです。

 

またお肌の内側から食品でお肌のセラミドやコラーゲンを補うのはどうでしょう?
食べ物は体内で一旦分解吸収という過程を経ますので、成分がそのままお肌に届くわけではありませんし、そもそも年齢と共に体内での生成能力が低下してきていますから、どんなに食べ物からセラミドやコラーゲンを摂っても、残念ながらその人の生成能力以上に増えることはないのです。そういった理由からもお肌の外から角質層へ直接送り込むのがいいんです。

セラミドってどれも同じ?

では、セラミドが入っている保湿化粧品ならどれでもいいのかというと、実はそうではないので注意がいるところです。

 

セラミドには、合成セラミドや合成疑似セラミドなどの種類があります。
その中でも角質への浸透力が抜群なセラミドは、人の皮膚に存在するセラミドと「全く同じ構造」をしている、ヒト型セラミド(天然型セラミド2)なのです。

 

ヒト型セラミド(天然型セラミド2)の入った保湿化粧品は、小林製薬から「ヒフミド」として販売されています。
その中でも保湿クリームはヒト型セラミドが4%も配合されています。

肌 保湿 保湿クリーム 乾燥肌 うるおい

お肌がパサパサしてきた感じがする
乾燥肌対策はしてきたつもりだけど小じわが増える一方
今使っているセラミドクリームに今ひとつ効果を感じられない
など、お肌の水分不足がちょっとでも気になったら、早めの対策が肝心です!

 

もし使えば、きっと1週間もしないうちにうるおいを実感すると思いますよ!(当サイト運営者は確実に実感中です!)

 

今なら980円(送料無料)で、可愛いスパバッグもついています!

 

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